Cさんだけが知っている私の秘密

週末、私は誰にも内緒で行くところがあります。西武新宿駅近くのビジネスホテルです。部屋に入るとすぐに電話を掛けます。相手は、人妻専門デリヘルです。必ずCさんを指名します。Cさんはあまり売れっ子ではないらしく、予約を入れなくても大抵大丈夫なんです。なぜCさんに執着しているのかといえば、Cさんだけが私の性癖を受け入れてくれたからなんです。嫁にも打ち明けていない秘密ですが、私はMです。いじめられいりたぶられるほどエレクトします。最初はSM店へ行ってみたんですが、思ったほど気持ちよくありませんでした。素人っぽい人妻さんにいじめられる方が感じるんだと、Cさんと出会って気が付いた次第です。Cさんがホテルに到着すると、風呂に入ってしばらく語らいます。話題は世間話、友達感覚です。でも全身を清め準備が整うと、ベッドでのプレイはSMになります。隣の奥さんといったっぽい地味目なCさんが変貌し、汚い言葉で私をののしります。医師が使うよう薄い手袋をはめ、ローションを私の肛門に塗りたくります。そして、私が持参したバイブを菊の花の中心にズブリズブリと押し込んできます。あぁぁぁぁぁぁぁぁ。私は涙と鼻水と涎を垂らして、オーガズムへと昇って行くのです。

 


グロい○ンコが最高さ

児童ポルノ買春法違反で捕まってる人いるじゃない?僕的には全く理解不可能すぎるよ。まだ固い未成熟な○ンコの、どこが気持ちいいんだろう?僕は絶対熟女の○ンコが好き。最近、新宿のデリヘルに気に入ってる店がある。当然人妻系の店。そこのYさんっていう、40代のデリ嬢が最高なんだ。40代っていうのは多分10歳程度サバ読んでるはず。実年齢は50すぎだよきっと。見た目は僕のオフクロより老けてるもん。でも見た目なんかどうでもいい。 連れて歩く訳じゃないんだからさ。○ンコの具合だけが判断基準になるってことさ。Yさんは淫乱だよ。まだ触ってもいないのに、耳元でエッチなこと言うだけで感じる人だよ。でも下着が濡れちゃうのは、仕事に支障があるんだろうね。感じ始めたら自分から脱いで、僕の服も脱がしてくれる。慌てるように風呂場へ行って、僕のチンチンを洗うと、待ちきれなかったようにベロベロとなめまわす。僕だってもう待ちきれないよ。Yさんの完熟○ンコに指を入れて掻き回す。柔らかく指に纏わりついてくる膣壁、あふれ出す粘液、次第に勃起してくる「栗とリス」。ザクロが裂けたみたいにグロくて最高。いつも拒否られるけど、今日こそ頼み込んで、チンチンを入れさせてもらおう。


休日のブタ苛め

医師が皆高収入な訳じゃないんだよ。雇われ医師の給料なんて知れたものさ。なのに激務ぶりと言ったら半端ない。この間は過労で39度の熱が出ていたけど、休みなんてとれなかった。朦朧としながら診察てたら、女子高生が「熱が出て辛いんです。38度も出ててフラフラしちゃって」とか言いやがる。38度くらいで甘えてんじゃねぇよ!!って腹の中で叫んだよ、なんか情けなかったよ。半年ぶりに2連休が取れて、オレは絶対風俗に行こうって決めてた。だって半年抜いてないんだよ。抜く時間があったら眠りたいって、そんな生活だったんだからね。インターネットで検索して、横浜市内のデブ専のデリをチョイスした。爆乳が趣味っていう理由もあるんだけど、それより、乳だけデカくて顔はブサイクな女をいじめまくりたいんだよね。電話で店長に「乳デカでブスな女の子」って指定すると、店長びっくりしてたけどさ。ブスを苛めるだけだから、ホテルなんか安いところで構わない。ピンポンして来た女は森三中の真ん中の女を、蹴っ飛ばしたみたいな顔してた。いきなり服を脱がして乳をむちゃくちゃに揉むと、感じてやがるよM女か?「足の裏舐めろブタ!」「ザーメンの前にオシッコも飲め!」乱暴な命令するほど、女の下の口から涎が垂れ流れる。面白いブタだな。本当にオレの奴隷にしてしまいたいや。口説き落としてみるかな?

 


風俗スカウトのバイトしてますけど何か?

バイトで風俗スカウトの仕事やってます。本業があるから、基本的に土日が多いかな?ボクは住んでいるところも職場も横浜だから、東京には全く知り合いが居なくて、やりやすいんです。渋谷駅とか新宿駅とかをメインにやっています。渋谷でスカウトやると、意外と「芸能スカウト」と勘違いして、女の子は立ち止まって話を聞いてくれることが多いですよ。勘違いさせたまま仲良くなって、携帯番号とかアドレスとか聞いちゃったりして。で、次に「打ち合わせ」とかって会って、「いや実は風俗のスカウトで」って告白すると。10人中7人は断るけど、3人くらいは最後まで話を聞くね。まあ携帯番号などの個人情報を握ってる強みもあるかもしれないんですけどね。ただ、ボクもやたらめったら「数打ちゃ当たる」的には声かけてないですから。1年もやってると、風俗に流れそうな女の子って匂うんです。ヴィトンのバツグ持ってる子とか、けっこうあっさりと流れますよ。不景気の時代に高収入と言ったら、風俗が手っ取り早いんですけど、自分から飛び込む勇気を女の子は持っていないわけですよ。だからボクが背中を押してあげるカンジっていうんですかね。最初は罪悪感に襲われていましたが、今は感謝してくれてる女の子もいるから、割と誇りを持って仕事してますよ。

 


心のふれあいの賜物ですよ

サイト構築等のWeb仕事は、昔はかなり高収入でした。よくテレビに出演していたヒルズ族の人たちとも友達でした。でも今は、ただWeb製作するだけの企業は製作費を叩かれ、食べていくのがやっとみたいなレベルにまで落ちました。東京の事務所兼住居のマンションではやっていけなくて、横浜の郊外まで引っ込まざるを得ないような落ちぶれようです。でも落ちぶれてからわかったことがたくさんあります。人生お金じゃない、やっぱり人との繋がりだ。そう悟ってから、私はどんな小さなふれあいでも大切にしようと心に決めました。えぇ、それが例え、デリバリーヘルスの女性であっても、です。デリヘルの女の人たちは、案外、心の繋がりに飢えています。だから私がまっすぐな心で接すると、とても印象に残るらしく、必ずメールアドレスを聞かれ、メル友になってしまうんです。と言っても、コンパニオンと客というラインは絶対に逸脱しません。メールでは友達関係ですが、会うときは絶対「デリ嬢と客」の立場です。生きていく上では、マナーも大変重要だと心得ています。ただ、やっぱり、「情のあるサービス」と「情のないサービス」には若干の違いがあるかもしれません。内容は言えませんが、私は別料金も取られずに、特別サービスしてもらえています。うれしい限りです。

 


熟女をお勧めしておくよ

東京で一旗あげてやろうって思って、北海道から出てきたんだけど、世の中そう上手くはいかないみたいだね。風俗店の店長の仕事やって、そこそこ売り上げも上げて高収入貰って、本部の幹部候補生にまでのし上がってたんだけどさ。たまたま新人で入ってきたデリ嬢が、僕のドンピシャの好みタイプで、いけないと思いつつもついつい手を出しちゃって。店はクビになるわ東京にはいられなくなるわ・・・、手を出した女には去られるわ、散々だよ。今は偽名を使って、横浜のパチ屋で働いてる。でも、なんだかんだ言って、あの「デリヘル」の匂いが忘れられなくてさ、未練がましいけどね。休みにはついつい、デリ嬢とホテルでいちゃついてしまう。唯一の孤独を忘れる時間といえるかもしれない。以前は考えられなかったけど、今はガキみたいなギャル系のデリ嬢より、熟女系がいいんだ。一緒にいると落ち着くし本当に安らげる。それにこれは秘密の話だけど、熟女のデリ嬢って、割と〇番OKな人多いよ。5人と遊んだら2人は〇番できる、確率的にね。熟女のアソコって、オレは好きだよ。キツ過ぎないし、膣の壁のカンジが、若い子みたいにすべすべじゃなくて、なんかあっちこっちひっかかって、気持ちいいから。いつも若い子ばっかり指名してるんだったら、騙されたと思って熟女と遊んでみなよ、きっとハマること請け合いさ。

 


ちえちゃんは天使だ

「ネットに繋いでほっときっぱなしで月に50万の高収入が可能です」そんな広告文に踊らされて、すっかり騙されてしまった。最初にホームページ作成料だ管理料だ何だで70万払わされて、収入なんて1円も入ってこない。文句を言おうと電話したけど繋がらない。ホームページ制作した会社は消えてなくなっていた。・・・詐欺だったんだ。人生最悪だ。ボクは落ち込んだら、横浜市内の人妻デリのちえちゃんに慰めてもらうことにしている。ちえちゃんの出勤日に合わせて予約を入れ、やっと会えたのが昨日だった。ちえちゃんに詐欺の内容を話すと、「人生の修行だと思わないと仕方ないよね」って、悲しそうに笑ってた。「私も詐欺にあったことあるわ。その時は落ち込んだけど、時間が経つと、ああ、人生勉強だったんだって思えるようになったわよ」誰だよ、ちえちゃんみたいに綺麗な人妻さんを騙すような卑劣なヤツは?「楽しいこと一杯重ねて、嫌なことは忘れようね」昨日のちえちゃんのサービスは、いつもより濃厚だった。いや、ぶっちゃけちゃうと、ゴム付でヤラせてくれた。あぁ、70万のお○○コ・・・。そんな言葉が頭の中をくるくるくるくる回ってた。

 


運命のデリ嬢

僕は店の会員になっていて毎日メルマガを読み、若干高級なデリヘル店をいかに安くできるか考えてから利用している。その店には僕の理想にピッタリとハマる女の子が在籍していて、週に2度は彼女とのプレイを楽しむんだ。エキゾチックな顔立ち、痩せすぎではない健康美ボディ、大きくはないけれどお椀型の綺麗なバスト、まあるい大き目なヒップ、そして、かなり上付の締りの良い女性器。僕の中では彼女のことを「運命の女性」と位置付けているのだけど、残念ながら「デリ嬢と客」という関係から発展できないでいた。それは、僕が本気であることを彼女に告白したら、それっきり、会えなくなってしまうような気がして、普通の客を装っていることも、原因の一かもしれないのだけれど。前回、彼女は全サービス終了後、おもむろに「求人誌」を取り出してボクに相談してきた。それは関西圏の風俗求人誌だった。「私ね、大阪のソープからスカウトされてるの。不景気とはいえ、福岡よりは大阪の方がマシでしょ?本気で考えてるんだ。・・・でもそうしたらTさん(僕のこと)とはもうお別れになってしまうかもしれないし、悲しい・・」僕は返事をしなかった。でも胸の中ではこうつぶやいていた。「君が移籍先を僕に伝えてくれたら、それが大阪でも東京でも北海道であっても、必ず会いに行くよ。だって君は僕の運命の女性だから」

 


年寄りにも優しい高級デリヘルのコンパニオンさん

定年を迎え、関東より故郷の福岡に戻ってまいりました。半年ほどゆっくり過ごしましたが、元来貧乏性なのか、少しでも働きたいという気持ちが芽生えてまいりました。しかし、60歳を越えた年寄りに、そう易々と求人などありません。そんな折、知人から「建築施工図の指導・育成」という、元職を十分に生かせるバイトを紹介していただき、喜んでいるところです。その友人がもうひとつ、ありがたいものを紹介してくださいました。それは「高級デリヘル」です。関東で現役で働いてい頃に、何度かデリヘルを利用しましたが、あまり楽しい思いはしなかったんです。正直に知人に打ち明けると、「それは普通のデリヘルだったからですよ。高級デリヘルは別格です」と言われました。知人が紹介してくれたのは「L」という高級デリヘルです。仕事を紹介していただいた手前、付き合いのつもりで一度だけ利用してみようと思いました。「おしとやかな女性を」と店長さんにお願いし、私が待つホテルに派遣されたのはNちゃんでしたが、女優さんの様な美しさに驚きました。語り口調も丁寧な敬語で、22歳という若さなのに、なんという礼儀正しさでしょう。それから、私のような年寄りの体に触れたりキスしたりするのは嫌ではないかと心配しましたが、「ご年配の方は無茶しないし優しいから、大好きです」と、うれしいことを言ってくれました。こんなにときめいたのは何十年ぶりです。高級店ということで、料金は少し高いのですが、お給料が入ったらまたすぐに利用しようと心に決めました。

 


社長の采配

私が勤めている会社は若い社員が続かず、すぐに辞めていきます。求人を何度もかけ、すぐに新しい子が入ってくるんですが、だいたいは1か月も経たずにすぐに辞めてしまいます。その欠員の間、欠員分の仕事は私のところに振られてきますので、激務となります。その繰り返しに辟易して、私も何度か辞めようと思ったんです。しかし、社長はそんな私の気持ちを悟っているんでしょう。2か月に1度ですが、ほかの社員には内緒で、私だけ誘って、高級デリヘルの接待をしてくれます。社長に指定されて入る部屋は、ホテルのスイートルーム。部屋でビールを飲みながら待っていると、福岡の街にはそぐわない、モデルさんのような美女がやってきました。「Aで~す、2時間よろしくで~す♪」化粧で分かりにくかったんですが、しゃべり方から、かなり若い嬢だというのがわかります。こんなピチピチした肌に遊んでもらうのは何十年ぶりでしょう?まだ彼女は服も脱いでいないというのに、私の下半身が反応してしまいました。「慌てちゃダメだよ、パパ♪」Aちゃんに導かれて風呂で全身を洗ってもらい、綺麗になった下半身をズチュズチュと吸いながら舐め倒され、私はあっけなく放出してしまいました。「2回戦はベッドでね。アタシも気持ちよくさせてね♪」Aちゃんの堕天使のような艶めかしい笑顔に、またすぐ反応してしまう私の下半身は、久しぶりに少年の様でありました。